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旅フォトは自然旅に参加していただいた方が対象です。
自然旅についてはこちら
料金:3,000円/1日
※料金はDVD(CDR)1枚の送料込みの料金です。
※2枚目以降は、1枚につき1,000円となります。
※写真はDVDあるいはCDRにデータ保存して後日郵送します。
※デジタル一眼レフカメラ「CANON 5D markⅡ」を使用しての撮影となります。
※もちろん、旅フォトを申し込んでいないお客様でも、カメラを渡してもらえればバシバシ撮るので、遠慮なく「写真を撮って!」と言ってくださいね。
━━繁忙期の縄文杉トレッキングではお勧めできません!
縄文杉トレッキングは往復11時間かかり、ゆったりと撮影することができないことと、繁忙期は人気スポットであるため他のお客さんが写りこんでしまうので、正直いい写真を撮ることができません。詳しくはメールか電話にてお問い合わせください。
━━雨が降ったとき
カメラが故障してしまうような大雨が降った場合は、撮影を中止する場合があります。あらかじめご了承ください。中止した段階でそれまでの写真が必要ないようでしたら料金はいただきません。
━━海、川では
海、川がフィールドであるダイビング、カヤック、沢遊びではコンパクトデジタルカメラでの撮影となります。ただし、ダイビングにおいてガイドの補助が必要な場合は、撮影は中止します。その際、料金は発生しません。コンパクトデジタルカメラはFUJI FILM FinePix F30を使用します。
承諾を得て、過去のお客様の写真を公開しています。
旅人の写真へ
白谷と縄文杉へ行ったエッちゃん(写真右)より
デジいちで写真を頼んだのは正解でした。
トレッキング中によそ様捕まえて撮って下さいとはなかなか頼みにくいので
カメラマンが居てくれてよかったです。
自分じゃ、そんなカメラ持ってないし、持ってたとしてもトレッキングに必死で
写真撮らずに降りちゃいそうですから(*^。^*)
ナナカマドの花を見つめる真司くんと美穂ちゃん
真司です。
写真みおわりました!とても満足!やっぱり一眼レフで撮ってもらえてよかったです。色もあざやかだし、奥行きが感じられます。けっこう撮られてるのに気付いてないシーンありましたね。笑 どの写真を見ても、自分たちが楽しんでいたのがよくわかります。旅フォトをお願いしてよかった。このメールを書いてる横で、嫁が2巡目を見てるし。笑 風景の写真もすごくきれいで、さっそく壁紙にしてます。いっぱい撮ってもらってありがとうございます!
今回の旅は、すごく心に残る旅でした。屋久島がよかったのはもちろんだけど、やっぱりしゅんぞうさんとの出会いがあったからのような気がします。ふだんの生活に戻ってますが、がんばって働いて、また旅に行きたいと思います。何かおもしろいことがあったら、またメールさせてもらいますね^^
こんばんは!みほです。
写真の鑑賞会が終わりました!!すごーい!!!TVに映して見たんですけど、大興奮です!!!!さすが一眼レフ。素敵な写真がたくさん☆…いやいや、しゅんぞうさんの感性のおかげですね(笑)
自分たちで撮ると、看板があるような名所でのカメラを意識しての撮影が大半になってしまいがちですが、しゅんぞうさんに撮ってもらった写真は、歩いている時に見ていた森の様子だったり、何気ない風景がたくさんつまっていました。森をまじまじ見てたり、お弁当を頬張っていたり、何気ない自分もいっぱいつまっていました。静止画なはずなのに、動画を見ている気分でした。
写真はしゅんぞうさんに完全にお任せしていたので、トレッキング中はじっくり森を見ることができました。撮ることに集中してしまうと、せっかく目の前にあるものをレンズ越しでしか見なくなってしまいますからねー。旅フォトお願いしてよかったです。ありがとうございました!!!!!
安房川でカヤックしたキヨちゃんより
旅フォトを、珠季と二人で見させて貰いました。
148枚って!!すごい枚数ですね。
でも、本当にどの写真も素晴らしく、
娘と「これイイ~」とか「この時○○言ってた時ちゃうの!?」とか・・・
写真を見ながら、もう一度安房川をカヤックした気分でした。
照葉樹林を探検した香織ちゃんより
パパラッチの様にいろんなアングルで壮大な屋久島を背景にして
躍動感に満ち溢れた写真は見ごたえがあった
被写体がいいのか(笑)カメラマンの腕がいいのかと思いながら・・・
やっぱりカメラがいいんだと腑に落ちながら(笑)
なかなか自分達では撮れない動きのある写真に見入ってしまった

モニターになってくれた徳ちゃんからの感想
今まで利用した和蔵以外のエコツアーサービスでも
写真を撮ってくれることはありましたが、縄文杉の前とか
ウィルソン株の前とかそういうポイントに限られていたと思います。
それも自分が所有するコンパクトデジカメを渡してという形で。
和蔵では、伝家の宝刀(?)デジタル一眼レフカメラを携えて
旅の始めから終わりまで、頼まなくても知らぬ間に旅のヒトヒラを
たくさん写真に切り取ってくれます。
「ハイ、チーズ!」で撮る構えた顔ではなく
心底楽しんでいる、驚いている、感動している表情を捉えていて
自分でも知らなかったような顔にちょっと照れてしまったり。
グループで旅をしていて、友人同士で撮り合っていると
必ず誰かが欠けてしまうけれど、そんなこともない。
何より、屋久島のダイナミックで、繊細な自然の数々を美しく写真に収めてもらえたら
旅のあとに友人に見せるとき屋久島の魅力を伝えやすいし
自分自身も思い出にどっぷり浸れるから嬉しい。
俊三さんの写真が素敵なのは和蔵サイトに掲載された
数々の写真をご覧頂ければ分かると思います。
どうぞ、和蔵フォトサービスで屋久旅の美しい景色や
楽しい時間、深い感動をより素敵に残して旅のあとも楽しんでください。


